社会学の創始者は?
- J.S.ミル
- コント
- ベンサム
- ヘーゲル
- カント
**********************************************
**********************************************
【答え】・・・( 2 ) ←括弧をドラッグして下さい。
スマートフォン(携帯)を使用している場合は
↓の「もっと読む」をクリックしてください
【解説(キーワード)も現れます】
【答え】・・・( 2 )コント -----------------------------
【解説】・・・
1.J.S.ミル(功利主義)
質的功利主義者・・・快楽を計算することはできない
『功利主義』『自由論』
「満足した豚より、不満足な人間(ソクラテス)のほうがいい!」
2.コント(実証主義)
社会学の創始者
『実証哲学講義』
3.ベンサム(功利主義)
量的功利主義・・・快楽は量的にとらえることができ、計算可能
「最大多数の最大幸福」
『道徳及び立法の諸原理序説』
四つの外的制裁
・自然的制裁
・政治的制裁
・道徳的制裁
・宗教的制裁
4.ヘーゲル(ドイツ観念論)
歴史=絶対精神(対立が総合統一されたもの)の弁証法的な展開
客観的法律+主観的道徳 ⇒ 人倫(弁証法的に統一された共同体)
テーゼ+アンチ・テーゼ ⇒ ジン・テーゼと高め、
止揚(アウフヘーベン)を繰り返すことで絶対精神へ
5.カント(ドイツ観念論)
コペルニクス的転回
目的の王国
定言命法(道徳法則)
仮言命法
3批判書『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』
【解説】・・・
1.J.S.ミル(功利主義)
質的功利主義者・・・快楽を計算することはできない
『功利主義』『自由論』
「満足した豚より、不満足な人間(ソクラテス)のほうがいい!」
2.コント(実証主義)
社会学の創始者
『実証哲学講義』
3.ベンサム(功利主義)
量的功利主義・・・快楽は量的にとらえることができ、計算可能
「最大多数の最大幸福」
『道徳及び立法の諸原理序説』
四つの外的制裁
・自然的制裁
・政治的制裁
・道徳的制裁
・宗教的制裁
4.ヘーゲル(ドイツ観念論)
歴史=絶対精神(対立が総合統一されたもの)の弁証法的な展開
客観的法律+主観的道徳 ⇒ 人倫(弁証法的に統一された共同体)
テーゼ+アンチ・テーゼ ⇒ ジン・テーゼと高め、
止揚(アウフヘーベン)を繰り返すことで絶対精神へ
5.カント(ドイツ観念論)
コペルニクス的転回
目的の王国
定言命法(道徳法則)
仮言命法
3批判書『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』
0 件のコメント:
コメントを投稿