「万物の根源は不正不滅のアトムである」と主張した哲学者は?
- タレス
- ヘラクレイトス
- プロタゴラス
- ピタゴラス
- デモクリトス
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【答え】・・・( 5 )デモクリトス-----------------------------
【解説】・・・
1.タレス(自然哲学者)
万物の根源を
水とした。 /
自然哲学の祖である。
2.ヘラクレイトス(自然哲学者)
万物の根源を
火とした。
「万物は流転する」
3.プロタゴラス(ソフィスト)
相対主義・・・真理の基準は個々に異なり、絶対的なものは無い
「人間は万物の尺度である」
4.ピタゴラス(自然哲学者)
万物の根源を
数とした。
ピタゴラスの定理
5.デモクリトス(自然哲学者)
万物の根源を原子(アトム)とした。
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